◆貴方は現在、未来狂冗談(ミラクルジョウダン)公式HP【jiyoudan's Website】内の
    ページの一つにログインています。
◆このWEBサイト内のコンテンツ(記事)を「引用」・「転載」する時は、
・・・・・・必ず原作者名・未来狂冗談を明記した上で出典元の当方アドレスをリンクで貼って下さい。

リアルタイム忍者ビジター
samurai 【バブル崩壊】作者本名・鈴木峰晴表紙ページ【サイトナビ】に戻る。

この小論は、【謎の小説家 未来狂冗談(ミラクルジョウダン)】の小論です。
◆このWEBサイトに関するすべての著作権は、作家・未来狂冗談に帰属します。
☆ペンネーム未来狂冗談(Miracljoudan)の由来は、
    「悪い未来に成った事は冗談ではな無い」と思う気持ちからです。

This short essay is an excerpt of nueno cagebito of novel, imperial line, and of 【 novelist 未来狂冗談 (Miracljoudan)】.
All copyrights concerning this Web site belong to writer(Miracljoudan).
☆The origin of pen name 未来狂冗談(Miracljoudan) is a thing that wants to say from feelings that it wants it,
"It is not a joke that the bad future came".

【バブル崩壊とその後の不況】


【作者】謎の小説家・未来狂冗談(ミラクルジョウダン)HP紹介
【◆】・・・・【歴史の謎】はここを【クリック】
【◆】公式Webサイト表紙ぺーじ(冗談の部屋HP)に飛ぶ。
【○】密かに好評・ 【政権の疑惑を追求せよ】・・・・・・・・・
【◆】【政変後の財源の根拠は存在する】





◆◇◆◇◆(バブル崩壊とその後の不況)◆◇◆◇◆◇

>維新後の日本の体制が大きく変わったのは昭和二十年の「敗戦」である。

この敗戦は、国民にとって大きな不幸ではあったが、結果的にはその後を見て、新生日本を作る上では「あながち、悪い事ばかりでは無い。」とも言える。

只、ここに至るまで、「余りにも犠牲が多かった」事は、確かである。

コーンパイプにサングラスのアメリカ男が、横田基地に降りて来て、日本を、「民主化」と言う名の元に大改革をした。

後に「バブル崩壊」と言う名の大きな経済変動に日本が見舞われる種をまいたのはこのコーンパイプの男である。

コーンパイプの男(ダグラス・マッカーサー)には、日本を早急に自立させる使命があった。

おりしも、「東西冷戦」の中、長くはお荷物として、日本を抱えては居られない。彼の改革は多岐に渡っているが、ここでは、あえて、経済改革にかかわる大きな柱を二つ程上げて見たい。

一つは「新円切り替」という名のデノミの実行である。

通貨の単位を百分の一にし、銭単位の通貨を無くし、一円を最小通貨とするとともに、個人の資金量の平均化を謀って、新生日本で国民が平等にスタートできるように、「払い戻し限度額を設けて制限を一人百円まで」とし、新たに発行された新札または、横一・五cm、縦二・五センチ程の「証紙を張った旧札のどちらかのみ有効」として、富の実力以上にだぶついた通貨(インフレ)の整理をした。

終戦後直ぐの日本は、半年で物価がニ倍になる急激なインフレに見舞われ、政府はそれを抑える為、千円札を市場発行した半年後の昭和二十一年ニ月二十五日、強引な「新円切り替」を実施する。

これはその時点で流通している「五円札以上の全ての紙幣を無効にしてしまう」と言うものだった。その為五円札以上の所有者は十一日間の移行期間の内にそれを全て銀行に一旦預金して「限度額一人百円」の範囲で新円を払い戻してもらわなければならなくなった。

インフレ抑制の為に預金封鎖を断行し、新円と旧円の切り替えが急がれ、その間「旧紙幣に証紙(しょうし)を張って使用する」と言う時期もあった。

戦前、戦中に、甘い汁を吸って肥えていた一部の人々の偏った蓄財は、この新円交換限度額で「使用不能」と成り、「紙屑」と消えて行き、「軍と財閥は組織を解体された。」のである。


今一つは、「農地解放」である。彼は、戦後日本の復興に、「障害に成る」、であろう制度を知っていた。「地主、小作制度」である。

当時の作地は少数の大地主の所有で、多くの百姓はそれを借りて生産していた。

これは、農産における富を少数の地主に独占され、土地の所有も固定される制度であった。

経済活動の活性化に、「消費力の増大や土地の流動化」は不可欠である。その原資となるものが、この制度の中にあった。

千九百四十五(昭和二十年)年末の「農地解放」まで存在した「地主と小作の関係」も、実は村里共同体の成せるものである。

簡単に言うと、当時の税である年貢未納者を互助するシステムが、村を媒介とした村里共同体として機能し、年貢を立て替える事に拠って土地の所有権が移り、「地主小作関係」を作る結果になったが、それに拠っても村里共同体としての村里規模の自主的維持をはかっていた。

その大地主の所有する小作農地を、小作人の所有に移す事が、すなわち「農地解放」であった。

平常時にはけしてやり得ない改革だが、なにせ敗戦国である。占領軍に対し、地主も、嫌も応も無かった。

結果、貧しい小作農家は、「降ってわいた幸運」で、収入も増え、彼らを主力に消費は増加する。

暫くすると、土地を売って現金を掴む者、アパートやマンションの経営に乗り出す者、経済活動の一郭に占める「開放農地」の役わりは、大きく、効果的に波及していった。

これを境に、日本は、経済的繁栄を謳歌し、やがて「世界有数の経済大国」への道を歩み続けた。勿論、少し遅れて発展した優秀な製品を作り出す「工業技術」なども、その要因では大いにあるが、土地の効率的活用なくしては、それも望めなかったのではないか。

つまり、中小企業の工場用地一つとっても取得が楽になったのである。しかし、この繁栄の歯車も、四十年間も回り続けると、加熱して来る。

「バブル経済」の始まりである。その後の出来事は、記憶に新しい。コーンパイプの男(ダグラス・マッカーサー)の置き土産は、長い、長い導火線を辿り続けた後に、見事、はじけた。」のである。

この導火線に赤々と火を灯したのは、皮肉にも東西冷戦が熱をもって表面化した朝鮮半島の「不幸」な出来事だった。

北を支援するソ連と中国を主力とする「共産主義」対、南を支援する米国を中心とする「資本主義」との代理戦争に、近隣の朝鮮半島が舞台とされてしまった事が、日本に「特需景気」をもたらし、戦後復興の第一歩を踏み出す力となった事は事実である。

他国の不幸が結果的に日本経済の恵みとなった事は「手離しでは喜べない」事実であるが、少なくとも、これは日本が引き起こした事ではない。

バブル経済が起こり、やがて導火線は燃え尽き、見事はじけて、日本は一つの転機を迎えた。

つまり、バブル経済に到る「土地神話(値下がりしない神話と担保主義融資)」の経済の最初の動きが「農地解放」であったのである。

バブル経済は、実は官僚のミスリードに拠って崩壊し、「土地神話」が終わりを告げたのである。

それが、今日まで十五・六年にも及ぶ長い不況の始まりでもある。

バブル経済が崩壊して、「資産価値」と言う富が、日本中から消えて行った。地価や株価が半分に成り、やがて三分の一に成り、日本経済の「活力」は失われた。これが、経済大国から借金大国と呼ばれる変身の始まりだった。



バブル崩壊は昭和六十一年(1985年)のプラザ合意が遠因である。

名目はG5諸国(日・米・独・仏・英)の各自国が為替レートを調整する政策協調だが、実質は日米の政策合意である。

ドル高に悩んでいた米国の意図は、日本への借金を大幅に減らす事にあり、プラザ合意により一ドル二百四十円前後だった為替レートが一ドル百五十円台になり、数字のマジックみたいなものだが、日本円換算にした時の借金額が、三分の一ほど煙と消えた。

また、この円高為替レートは、米国への日本の輸出は不利(売り難い)と成、米国の貿易赤字は減った。

しかし円高は円の価値が上がり、日本が物を買い易くなり、他国に対して一躍金持ちになってしまった。

これにより、金融緩和が実施され、不動産や小売業、住宅への融資を拡大して行った。

当時、銀行は土地を担保に簡単にお金を貸し、それで買った土地が値上がりしてまた担保の枠(担保価値)が増える自転車操業的融資拡大に発展し、金融緩和を背景に拡大した融資は、投機目的の土地の買占め、株の買い上がりに向かい、過剰な投機熱によるバブル景気が形成された。


平成二年(1990年)三月、大蔵省銀行局長 土田正顕(まさあき)氏から通達された「土地関連融資の抑制について」による人為的な急ブレーキが、本来自然に起きるはずの景気後退を不適切に加速させ、危なげな投機ブームは有ったものの、ついには日本の経済の根幹を支えてきた長期信用全体を崩壊させてしまった。

また、日銀による金融引き締めは完全に後手に回った上に、崩壊の最中においても続けられ、経済状況を極度に悪化させた。

八月末には 日銀、公定歩合を年率六%に引き上げ、不動産融資規制が制定された。金融機関から不動産業界への資金流入にストップをかけるもので、土地の買い手が居なくなり、土地の値段が下がり始め、投げ売りが始まり、土地での損は株を売って穴埋めしようと、株を売る人も急増し、株価も下がり、投機ブームはついに終わりを告げバブルは崩壊した。

時間を掛けて沈静化する方法があったのだから、この官僚主導の「稚拙」とも言うべき誤った政策によって「人為的に資産としての土地の価格を下落させた」とする視点から、政策判断のミスが引き起こした「財産権の侵害である」と主張する声もある。

この被害は、個人、私企業に止まらず、地方自治体の財政を著しく悪化させてもいる。

なお、前年昭和六十年に導入された消費税、六十三年のアメリカの株価大暴落「ブラックマンデー」、平成三年の湾岸戦争勃発による石油が高騰、円高、低金利、原油安だったものが、一気に円安、株安、債権安になっ事も「通称・総量規制プラス・アルハー景気に悪影響を及ぼしたバブル崩壊の遠因」と考えられる。

平成四年(1992年)になると、政府がデフレを認めた。

バブル期に投機をした人達の返済不能に拠る自殺が増加し、解雇・リストラが増え、外注によるコスト削減が増えた。

金融機関が土地を担保に、投機をした人達へ簡単にお金を貸して居た為に、大量の不良債権を抱え、金融機関そのものの体質が悪化、存続が問われる事態となる。

不条理な事に、本来のバブル投機に関わり無い企業に、トバッチリに拠る金融機関の「貸し渋り」も出て、それにより、経営が悪化する企業が増えて来た。

やがて大企業はこの苦境を切り抜ける為に、リストラのみならず、下請け企業を見捨てて行った。

失業率が増加し、「失われた十年」と言われる平成の大不況の始まりだった。

借り入れ先が、返済出来なくなってしまった金融機関の貸出金を「不良債権」と言い、不良債権には回収が困難な度合いに応じて正常債権、要管理債権、危険債権、破産更生に分かれて居る。

不良債権処理の方法には、間接償却と直接償却があり、間接償却とは、貸し出した資金のうち、回収できなくなると見込まれる金額を会計帳簿に記入して、明らかにすると言うもので、直接償却とは、会計帳簿から不良債権となった貸し出し額を直接消し去る方法の事を言う。

この不況に改善が見られたのは、徹底した金融機関優遇救済政策と大企業優遇救済政策に拠る格差社会の拡大、痛みを伴い続ける国民生活と引き換えに、平成十七年になってからだ。

ただし、この景気回復の指標は、大企業の改善で出てきた数字で、実情は更に苦境に立たされている個人商店、中小企業は置き去りの話しである。


【了】


小説「たったひとりのクーデター」より


◆ 【政権の疑惑を追求せよに飛ぶ。】

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ<=このブログのランキング順位確認できます。クリック願います(ランキング参戦中)
ライブドア・ブログ【アー頭に来る・・・団塊世代の頑固親父が言いたいこと言います。】


【◆】【作者・公式Webサイト表紙ぺーじ】へ戻る。



♥♥無償で読める
◆◆◆◆◆◆◆◆ 未来狂冗談の小説リスト♥♥♥♥


【お知らせ】 小生の本格小説作品を、HPで短期間公開させていただきます。
日本人なら知っていて損はない【教科書に載っていない歴史の謎
>】に迫る
【大日本史の謎・仮説小説◆大王(おおきみ・天皇)の密命◆】 陰陽五行九字呪法

【皇統と鵺の影人】

(こうとうとぬえのかげびと)完全版

◆【検索キーワード・ダイジェスト集に飛ぶ。】

にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へ<=このブログのランキング順位確認できます。クリック願います(ランキング参戦中)
ブログ版【皇統と鵺の影人検索キーワード・ダイジェスト集】に飛ぶ。

お蔭様で、「皇統と鵺の影人検索キーワード」は、世界最大のGoogleネット検索で大ヒット中です。
貴方のお好きな◆日本史上の人物や◆出来事をランダムに五件「 Google 」のネット検索でお試し下さい。

例・必ず****(ひらがな読み)天照大神(あまてらすおおみかみ)・卑弥呼(ヒミコ)・スサノウ(須佐之男/須佐王)・神武大王(じんむおおきみ/天皇)・桓武大王(おおきみ/天皇) ・聖徳太子(しょうとくたいし) ・平清盛(たいらのきよもり)・源頼朝(みなもとよりとも)・源義経(みなもとよしつね)・後醍醐天皇(ごだいごてんのう)・足利尊氏(あしかがたかうじ)・織田信長(おだのぶなが)・明智光秀(あけちみつひで)・豊臣秀吉(とよとみのひでよし)・徳川家康(とくがわいえやす)・吉田松陰 (よしだしょういん)・坂本龍馬(さかもとりょうま)・西郷隆盛(さいごうたかもり)などなど思いついた人名をひらがな読み付きで検索。大半はトップページ上位にランクされている筈です。


【・】趣味人倶楽部◆◆◆趣味人倶楽部◆◆◆


【・】未来狂冗談とメールラインが結べる趣味人倶楽部◆◆◆クリック◆◆◆
   (入会後に「お気に入り申請」をすると、安全非公開のメールラインが結べます。)


◆◆◆NINJAブログ(忍者物語)◆◆◆

下記各表題項目のリスト名をクリックして是非中へお尋ねください。

【yahoo検索】【Google検索】
【◆】【日本人の祖先は何処から来たのか?】
【◆】【鬼伝説に隠された先住民(蝦夷族/エミシ族)】
【◆】【ネイティブジャパニーズ・日本列島固有の原住民族】
【◆】【世界文化遺産・富士山名称の謂(いわ)れ】
【◆】【天照大神・天の岩戸伝説は只の神話か?】
【◆】【天孫降(光)臨伝説と木花咲耶姫(このはなさくやひめ)】
【◆】【山幸彦・海幸彦(やまさちひこ・うみさちひこ)と浦島・竜宮伝説】
【◆】【因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)伝説と大国主(おおくにぬし)】
【◆】【仮説・宇佐岐(うさぎ)氏=須佐王(スサノウ)説】
【◆】【神武東遷物語・神話顛末記】超最新版
【◆】【「日本の天皇家の祖先は朝鮮半島から来た」を検証する】
【◆】【大和民族(ヤマト民族/日本人)の成立過程】
【◆】【広域倭の国論(定説・日本倭国論の疑惑)】
【◆】【欠史八代(けっしはちだい)と香殖稲(かえしね/根を反す)】
【◆】【古代国家・邪馬台国の卑弥呼は何者か?】
【◆】【葛城ミステリーと伊豆の国=伊都国(いとこく)説】
【◆】【日本語のルーツと安倍氏】
【◆】【大和(やまと)のまほろば(マホロバ)】
【◆】【天狗修験道と犬神・人身御供伝説】
【◆】【日本の伝説リスト】
【◆】【秋田美人とナニャドヤラ】
【◆】【名字のルーツと氏姓(うじかばね)の歴史】
【◆】【人が創りし神と仏の間に】
【◆】【政府の犬(官憲)表現は由緒正しい】
【◆】【日本史・歴史のミステリー】
【◆】【暗闇祭りの歴史認識
】
【◆】【誓約(うけい)】
【◆】【性文化史関係一覧リスト
】
【◆】【私の愛した日本の性文化】
【◆】【地球を救う「共生主義」と言うイデオロギー】
【◆】【日本人・その気質のルーツ】
【◆】【筆おろし(ふでおろし)と水揚げ(みずあげ)】
【◆】【古代日本史の考察 】
【◆】【日本史時代区分大略・一覧表】
【◆】【夫婦睦の木(めおとむつみのき)】
【yahoo検索】【Google検索】
【◆】【真言密教立川流】
【◆】【陰陽師=国家諜報機関説】
【◆】【賀茂忠行(勘解由小路家)と安倍晴明(土御門家)の謎】
【◆】【仁徳天皇(にんとくてんのう)と天皇陵(てんのうりょう)】超最新版
【◆】【聖徳太子は実在したか?その疑惑を追う】
【◆】【継体大王(けいたいおおきみ・天皇)即位のある疑い。】
【◆】【大海人皇子(おおあまのみこ)は何者か?】
【◆】【後小松天皇(ごこまつてんのう)出生疑惑】
【◆】【平清盛(たいらのきよもり)の謎に迫る】
【◆】【遊女(女郎)の歴史】
【◆】【日本武士のルーツ】
【◆】【公家(殿上人)の家名一覧】
【◆】【長州安倍家の祖・松浦高俊(まつらたかとし)】
【◆】【源義経と二人の女性(にょしょう)】
【◆】【室町幕府崩壊の経緯】超最新版
【◆】【織田信長の「大虚(おおうつ)け」を解説する】
【◆】【「本能寺の変」の謎・光秀の本能寺】
【◆】【本能寺の変、なぜ起こったかを仮説する。】
【◆】【明智光秀=天海僧正説を検証する】
【◆】【井伊氏と女性戦国武将・井伊直虎(いいなおとら)】超最新版
【◆】【日本の、秘められた武門の絆・稚児小姓】超最新版
【◆】【徳川家康二人説の謎を追う】
【◆】【豊臣秀吉・山窩(サンカ・サンガ)の王族説】
【◆】【軍師・黒田官兵衛孝高と長政】
【◆】【天下の知将・真田信繁(幸村)と真田丸】超最新版
【◆】【豊臣家滅亡の要因・秀頼の実父別人説疑惑】
【◆】【御女中(おじょちゅう)と腰元(こしもと)の違い】
【◆】【宮本武蔵(みやもとむさし)伝説の真実】超最新版
【◆】【大髭禁止令(おおひげきんしれい)と時代考証】超最新版
【◆】【「水戸黄門漫遊記」のヒントと成った史実・水戸徳川家異聞】
【◆】【黒船前夜・松陰が学んだ日本の危機】超最新版
【◆】【松下村塾々生・維新顛末記】超最新版
【◆】【近江屋・坂本龍馬暗殺事件の意外】
【◆】【「異聞・隠された明治維新」(明治維新にまつわる噂の謎)】超最新版
【◆】【西郷隆盛・命を賭した西南戦争(西南の役)】
【◆】【幕末〜明治維新・人名と事変リスト】
【◆】【琉球(沖縄)史概略】超最新版
【◆】【大正ロマンに観る好景気と風俗規範】超最新版
【◆】【太平洋戦争の遠因・・張作霖爆殺事件・柳条湖事件の陰謀】超最新版
【◆】【真珠湾攻撃(日米開戦)】超最新版
【◆】【広島・長崎 原爆被爆概略史】超最新版
【◆】【軍国への道(明治〜昭和初期までの事変関係リスト)】
【◆】【歴史・領土問題と反日運動を考察する】
【◆】【戦艦大和の英霊に捧ぐ・そして靖国】
【◆】【従軍慰安婦解釈】
【◆】【国家の品格・武士道の国・日本のまやかし】
【◆】【建前・民族国家・日本のまやかし】
【◆】【未だ残る皇国史観(こうこくしかん)】超最新版
【◆】【従軍慰安婦と日本人拉致問題(拉致問題と日米政府の温度差)】


【◆】【チャングムの誓い】「徐 長今 ソ・ジャングム のメモ」

【◆】【安倍姓】「安倍晋三と安倍姓二千年の歴史 のメモ」

【yahoo検索】【Google検索】
【◆】【舛添東京都知事と沖縄米軍軍属の蛮行・・】超最新版
【◆】【俺が思った論の大威張(おおいば)り】超最新版
【◆】【連立与党議員に、何としても天誅を】超最新版
【◆】【民意を無視する安倍独裁総理】超最新版
【◆】【アベノミクスより安保法制の改正優先】超最新版
【◆】【アベノミクス・不都合な真実】超最新版
【◆】【日銀追加緩和・中小零細企業の疲弊は崖っぷち】超最新版
【◆】【米国・ルー財務長官が消費増税に重大警告】超最新版
【◆】【竹中平蔵氏の財政政策・疑惑の成果】超最新版
【◆】【市場整理の時代が来る人口問題】超最新版
【◆】【ASKA(飛鳥涼)の麻薬逮捕の裏に潜む権力の闇(竹中疑惑)】
【◆】【渡辺喜美氏は、政治資金疑惑で政治家として失格】
【◆】【嫌悪感さえ感じる慰安婦問題の渡辺喜美】
【◆】【破綻危機に在るアベノミクス】
【◆】【安倍晋三首相・靖国神社に参拝する】
【◆】【反省を避ける日本人にアベノミクスの効果は?】
【◆】【アベノミクスは古典劇の再演である】
【◆】【アベノミクスの中身を冷静に検証しよう】
【◆】【アベノミクス熱は再びの悪夢か?】
【◆】【アベノミクス(経済インフレ化計画)に不安あり】
【◆】【桜宮高校・体罰教師を分析する】
【◆】【安倍政権再始動・アベノミクスへの懸念】
【◆】【野党に転落した民主党・再生への条件】
【◆】【総選挙前夜・・投票先は選べるのか?】
【◆】【政党乱立で混迷する解散総選挙に「脱原発」】
【◆】【立ち止まって考えよう・TPP加盟問題】
【◆】【民主党・内閣の延命だけが今の仕事】
【◆】【尖閣・竹島・オスプレイ、野田政権の外交は穴だらけ】
【◆】【祝・「日本維新の会」の結党】
【◆】【野田内閣不信任案・野田佳彦問責決議と衆院解散】
【◆】【暴走する野田政権を阻止せよ。】
【◆】【民主党議員・消費増税の良い子坊ちゃんと心中】
【◆】【虐(いじ)め自殺事件の隠蔽(いんぺい)】
【◆】【民主党・野田政権は最低の政権である】
【◆】【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】
【◆】【企業経営に於ける「共生理念」を提案する】
【◆】【小泉改革の正体】
【◆】【議員定数削減案に物申す】
【◆】【国際競争力と法人税率再軽減論の怪】
【◆】【地方分権・道州制案の怪しさ】
【◆】【自民党・大政奉還論】
【◆】【政権の疑惑を追求せよ】随時更新中
【◆】【日本の針路は大丈夫か?パート�T】
【◆】【日本の針路は大丈夫か?パート�U内閣府特命大臣の美名?】
【◆】【日本の現状と小泉内閣への私見 】
【yahoo検索】【Google検索】

【◆】【浜岡原発は無防備ではないのか?】
【◆】【福島第一原発の危機は去ったのか?】
【◆】【大飯原発再開はおおいなる矛盾】
【◆】【南海トラフ巨大地震・「東海地震と三連動の記録史」】
【◆】【首都直下型巨大地震の記録史】
【◆】【巨大地震記録・年表】
【◆】【巨大地震と浜岡原発・インディアン嘘つかない・・・偽(いつわ)り】
【◆】【東電福島原発事故リアルタイムのブログ】
【◆】【未曾有の大震災・日本政府は「今、何を為すべきか?」】
【◆】【今こその東北復興と政治力】
【◆】【東北大震災後の称賛される日本人】
【◆】【インターネットの脅威と知り過ぎた反乱の時代】
【◆】【パソコン遠隔操作事件】
【◆】【ホモサピエンス(知性人)の「種の保存と遺伝子」】
【◆】【アンカリング効果と一貫性行動理論】

【◆】【ロックイン効果の心理理論】
【◆】【ネットワーク外部性の理論】
【◆】【またも鮮明になる建前上の「筈だ切捨て論」の絶望】
【◆】【常識(じょうしき)と言う奇妙な言語】
【◆】【単純な主張・俺が思った論】超最新版
【◆】【シンクロニー(同調行動)の解説】
【◆】【なぜ男はストーカーに成るのか?】
【◆】【吊橋効果(つりばしこうか)の心理を検証する】
【◆】【オレオレ詐欺と占術霊感商法】
【◆】【金(かね)と日本人】
【◆】【教育問題の要点を考える】
【◆】【美しくなれる興奮の解説】
【◆】【人間 の性と精神の考察】
【◆】【子育てと母乳の解説】
【◆】【絶滅危惧品種・日本人】
【◆】【少子化問題と性への嫌悪感】
【◆】【ヒマラヤ桜と染井吉野・桜と毛虫】
【◆】【幸せの国・ブータン王国・・・日本人は幸せですか?】
【◆】【堀エモンと日本の転換期の考察】
【◆】【美しい国・日本への危惧】
【yahoo検索】【Google検索】
【◆】【宿命的矛盾(しゅくめいてきむじゅん)の考察】超最新版
【◆】【自転車走行レーンの整備拡充】
【◆】【サブプライムローン】
【◆】【規制緩和】
【◆】【逆説の食品偽装(内部告発)】
【◆】【バブル崩壊とその後の不況】
【◆】【単語選挙と読解力】
【◆】【ワーキングプア(働く貧困層)】
【◆】【「長寿医療制度」・後期高齢者医療制度(こうきこうれいしゃいりょうせいど)】
【◆】【物造り大国・日本の矛盾】
【◆】【限界集落問題】
【◆】【国民に負担を掛けない赤字国債の処理方法】
【◆】【ブランド神話への警鐘】
【◆】【外国との税率比較論のまやかし】
【◆】【木を見て森を見ず】
【◆】【ヒトラーの台頭した環境と現在の日本の類似点】
【◆】【隠し赤字の実体】
【◆】【官僚(役人)のアマーイ立場】
【◆】【官僚大国・日本から脱出する方法】
【◆】【官僚出身議員と二世・三世議員への危惧】
【◆】【何度もあったリセット】
【◆】【少子高齢化問題の具体策】
【◆】【NHK問題の考察】
【◆】【男女共同参画と少子化担当大臣のまやかし】
【◆】【若者の未来(ニート急増の影に)】
【◆】【ドキュメント中小企業倒産】
【◆】【一夫十一妻疑惑騒動?の考察】


【yahoo検索】【Google検索】

【◆】【謎サイト・・・】・・・・・・・・・・・・・・
【◆】・・・【作品紹介】・・・・・・・・・・・・・・・・・
【◆】・・・【作者プロフィール紹介】・・・・・・・
【◆】休止中【怖い話し(はてな)】・・・・・・・


◆HP交遊録リスト◆




【*】キーボードの彼方には・・・私の愛する方々が居る
◆【*】過去の掲示板(1)

 

【以下ご案内】

是非御覧ください


小説の案内は下記のリストをごらん下さい。


【作品名をクリック!クリック!】


♥♥無償で読める
◆◆◆◆◆◆◆◆ 未来狂冗談の小説リスト♥♥♥♥


【未来狂冗談の作品リスト】


【*】短編人生小説 (4)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

裁判員制度シュミレーション

凌 虐 の 裁 き

(りょうぎゃくのさばき)


未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。


【*】短編人生小説 (3)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

短編小説(1)

「黄昏の日常」

◆ 我にしてこの妻あり◆


未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

【*】女性向短編小説 (1)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

短編小説(1)

「アイドルを探せ」

◆青い頃…秋から冬へ◆


未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

【*】社会派短編小説(2)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

社会派短編小説(2)

「生き様の詩(うた)」

◆楢山が見える◆


未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

◆HP上 非公式プロモート・ウエブサイト公開作品紹介◆

【小説・現代インターネット奇談 第一弾】


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「小説・現代インターネット奇談」
【電脳妖姫伝記】

【*】◆ 和やかな陵辱◆


(なごやかなりょうじょく)


未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


【小説・現代インターネット奇談 第二弾】

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


戦 後 大 戦 伝 記

◆ 夢と現の狭間に有りて◆

(ゆめとうつつのはざまにありて) 完 全 版◆


未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「あえて、暴論」

ジョウダンの発想

◆冗談 日本に提言する◆

未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

◆メルマガサイト◆
冗談 日本に提言する・・・(来るべき未来に)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 冗談の発想が詰まった内容です!
ぜひぜひ読んで、感想をお聞かせ下さい。
異論・反論も大歓迎!!

====(日本史異聞シリーズ)第六作====
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「小説・怒りの空想平成維新」

◆たったひとりのクーデター◆

未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

◆メルマガサイト◆
{「たったひとりのクーデター}・・・・・・・・(現代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 特に経営者の方には目からウロコの内容です。
小説としてもおもしろく、実現できれば
不況は本当に終わります。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

非日常は刺激的

 愛の形ちは、プラトニックにいやらしく

◆仮面の裏側◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
仮面の裏側・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(現代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 人の心って複雑ですね。
とくに男女の恋愛に関しては・・・
ちょっとHでせつない、現代のプラトニックラブストーリー。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

非日常は刺激的

 

◆仮面の裏側外伝◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆{短編集 仮面の裏側・外伝}・・・・・・・・(現代)

◆ウエブサイト◆「仮面の裏側外伝」

====(日本史異聞シリーズ)第一作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

東九州連続怪死事件・事件は時空を超えて

◆八月のスサノウ伝説◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
八月のスサノウ伝説・・・・・・・・・(神話時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 東九州で起きた連続怪死事件。
そして現代に甦るスサノウの命、
時空を超えたメッセージとは・・・

====(日本史異聞シリーズ)第五作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

「権力の落とし穴」

本能寺の変の謎・明智光秀はかく戦えり

◆侮り(あなどり)◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
侮り(あなどり)・・・・・・・(戦国〜江戸時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 天才信長とその最高の理解者、明智光秀。
だが自らを神と言い放つ信長は
「侮り」の中で光秀を失ってしまっていた・・・

====(日本史異聞シリーズ)第四作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

南北朝秘話・切なからず、や、思春期

◆茂夫の神隠し物語◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
茂夫の神隠し・・・・・・・・・(室町南北朝時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 誰もが通り過ぎる思春期、
茂夫の頭の中はHなことでいっぱい。
そんな茂夫が迷宮へ迷い込んでく・・・

====(日本史異聞シリーズ)第三作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

鎌倉伝説

非道の権力者・頼朝の妻

◆鬼嫁・尼将軍◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
鬼嫁 尼将軍・・・・・・・・・・(平安、鎌倉時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 今は昔の鎌倉時代、
歴史上他に類を見ない「鬼嫁」が存在した。
その目的は、権力奪取である。

====(日本史異聞シリーズ)第二作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

うその中の真実・飛鳥時代へのなぞ

◆倭(わ)の国は遥かなり◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
倭の国は遥かなり ・・・・・・・・・・・(飛鳥時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 韓流ブームの原点がここに・・
今、解き明かされる「二千年前の遥か昔」、
呼び起こされる同胞の血

============================================================================
◆作者 【未来狂冗談(ミラクル ジョウダン)ホームページ紹介 】

◆HPトップ頁(冗談HP)にに飛ぶ。

============================================================================

冗談の部屋【検索】または未来狂冗談【検索】でも

このホームページには入れます。

未来狂冗談(ミラクルジョウダン)の

冗 談 小 書 店

【この作品群は著述業未来狂冗談(ミラクルジョウダン)の著作品です。】

公開はしていますが、
著作権はあくまでも作者にありますので、作者の了解無く
本作を引用等しないで下さい。
もし違法行為を発見した場合いは、法的手段に訴えます。
なお本作に登場する組織、団体、人物キャラクター等は創作であり、
実在の人物を描いた物では無い事をお断り申し上げます。

作 品 一 覧

作品( 無償公開中)無償公開中購入
(18禁)夜鳴く蝉・葉月 作品をを見る

作品( 無償連載中)無償公開中購入
(18禁)蒼い危険な賭け・京香 作品を見る

作品( 無償連載中 )無償公開中購入
(18禁)仮面の裏側・ナナ 作品を見る

作品 短期無償公開短期無償公開中購入
(一般作)夢と現の狭間に有りて 作品を見る

作     品サンプル購入
(一般作)冗談 日本に提言する サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)八月のスサノウ伝説 サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)倭の国は遥かなり サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)鬼 嫁 尼 将 軍 サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)茂夫の神隠し物語 サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)  侮 り (あなどり)    サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)たったひとりのクーデター サンプルを見る

作     品サンプル購入
◆執筆中 サンプルを見る

作     品サンプル購入
◆執筆中 サンプルを見る

作     品サンプル購入
◆執筆中 サンプルを見る

============================================================================
============================================================================










この文章は修了です。















































【◆】【美しい国・日本への危惧】(お薦め=ヒット件数多し。)クリックに飛ぶ。

あなたは、人目の訪問者です。

作者本名・鈴木峰晴