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samurai 安倍政権再始動・アベノミクスへの懸念作者本名鈴木峰晴表紙ページ【サイトナビ】に戻る。

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**【自民党・安倍政権再始動】**

安倍政権再始動・アベノミクスへの懸念

ジャンプクリック目次

安倍政権再始動〔一〕【このページです。アベノミクス
安倍政権再始動〔二〕【アベノミクス(経済インフレ化計画)に不安あり】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔三〕【アベノミクス熱は再びの悪夢か?】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔四〕【反省を避ける日本人にアベノミクスの効果は?】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔五〕【アベノミクスの中身を冷静に検証しよう】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔六〕【アベノミクスは古典劇の再演である】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔七〕【破綻危機に在るアベノミクス】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔八〕【市場整理の時代が来る人口問題】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔九〕【米国・ルー財務長官が消費増税に重大警告】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔十〕【日銀追加緩和・中小零細企業の疲弊は崖っぷち】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔十一〕【アベノミクス・不都合な真実】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔十二〕【アベノミクスより安保法制の改正優先】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔十三〕【民意を無視する安倍独裁総理】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔十四〕【連立与党議員に、何としても天誅を】に飛ぶ。アベノミクス
安倍政権再始動〔十五〕【俺が思った論の大威張(おおいば)り】に飛ぶ。アベノミクス

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】謎の小説家・未来狂冗談(ミラクルジョウダン)【作者略歴紹介
】【政変後の財源の根拠は存在する】



自民党・安倍政権再始動〔一〕

アベノミクスへの懸念

◆◇◆◇◆【安倍政権再始動・アベノミクスへの懸念】◆◇◆◇◆◇

小生は日本史を学ぶ者である。

従って現代史に於いても、民に対して悪政を敷いた宰相は、孫子の代までその所業を質濃く書き残さねばならない。


安倍晋三自民党総裁は、当時の民主党・野田佳彦総理との党首対決で、国会議員の定数是正を約束して衆議院の解散に持ち込んだ。

しかし総理と成った安倍晋三は政権奪取の為には「平気で嘘をつく人物」だから解散さえさせればこっちのもので、国会議員の定数是正など最初から眼中に無い。

安倍晋三氏は基本的に、権力者として権力に固執してその権限の強化のみを図り、国民の事を考えていない首相である。

そして晋三氏は、横暴(おうぼう)で傲慢(ごうまん)な男である。

つまり本音を言うと、独裁思考が強く、説明に手間がかかる民主主義は嫌いな人物である。

その原点に在るのが、曽祖父である先の戦犯・岸伸介元総理に育てられて、間違った帝王学を学んだ事だった。

歴史を遡(さかのぼ)ると、岸伸介氏を始めとして「民衆を欺(あざむ)き、事実と違う情報操作する事が政治である。」と考え、国民に対して情報操作実行する政治家(為政者)が多過ぎる。

そしてかれらは、「開き直って言い張れば、情報操作は国民を操る事実として通用する。」と考えている。


古事記・日本書紀」の歴史捏造(れきしねつぞう)が、「政治家(為政者)は嘘つき」の原点である。

古事記・日本書紀は、皇統の正統性を喧伝する為に第五十代・桓武天皇(かんむてんのう)の頃に編纂された。

明快に言ってしまえば、記紀神話(古事記・日本書紀)の伝説は「渡来氏族に依る日本列島経営の為の陰謀」なのである。


戦時中の、「国民の士気を落とさない為の嘘」と正当性を言い張る「大本営発表」なども国民を操る情報操作の代表である。

そしてそれに近い嘘は、近現代の政権にも「政府発表」として日常のごとく存在する。

余談だが、この嘘つきの原点である「古事記・日本書紀」の捏造(ねつぞう)記事を正しい歴史とし、それを根拠にコメントする不勉強なコメンテーターに解説する資格はない。

つまり安倍政権のスローガンは、宿命的矛盾(しゅくめいてきむじゅん)を無視した大嘘つきとも言うべき「絵に描いた餅のアベノミクス」だった。


安倍晋三新総理、今更「産業競争力会議」に竹中平蔵氏がご就任ですか?

そして経済成長戦略として「国土強靭化計画に大型の予算を組む」と言うのですか?

第一に、竹中平蔵氏には、小泉内閣当時に労働者派遣法の緩和による「ワーキングプア(働く貧困層)」や「ニート」の大量出現を招きながら、「人材派遣会社・パソナグループの「取締役会長」を務めている」と言う面(つら)の皮の厚い男なのです。

これでは新総理、財界癒着型の古式豊かな自民党の伝統が「ゾンビのごとく復活した」としか評せ無いですよ。

まぁ金は使わなければ回りませんから、大型の予算を組んで景気を刺激するのは良いでしょう。

しかしその使われた金が、一部富裕層や権力層のみに集中せずに一般国民にまで廻る仕組みを同時に創らなければ、政治家の存在そのものが「何の為の政治家か?」と問われるでしょう。

つまり、過去の歴史学や人間学を加味しない現行経済学(米国型経済学)はリスキーで、単純経済学のアベノミクス政策は稚拙で、正直「根底から間違っている」と読めるのだ。


これは警告であるが、安倍晋三氏を英雄視して人気投票をすると、小泉純一郎氏の時の様に国民はトンデモナイひっぺ返しを受ける事に成る。

考えてみれば判るが、小泉純一郎氏は確かに国民に人気は在ったが、小泉純一郎氏の為(な)した事で結果的に「国民が幸せに成った」とはとても言えない。

上辺だけを信じた国民の人気投票の結果、五年五ヵ月に及ぶ首相在任中に小泉純一郎氏の為(な)した事は弱者いじめ以外の何物でもなかった。

その小泉内閣の重要ポストを歴任した共犯が、安倍晋三氏である。

にもかかわらず、国民はまた安倍晋三氏が創り出したアベノミクスの幻想に騙され、英雄視して人気投票を繰り返している。



経済的に失われた二十年間と称されるこの二十年間、安倍総理を除いては歴代総理は戦闘思想に人畜無害だった。

しかし安倍総理は、育ち方からして全く違うのだ。

安倍晋三氏の外祖父・岸信介は、先の大戦を主導した東条内閣で閣僚(商工大臣・無任所の国務大臣兼軍需省次官)を務め、敗戦後一時はA級戦犯被疑者として三年半巣鴨プリズンに拘留された。

その外祖父・岸信介に可愛がられた影響で、安倍晋三氏は軍事屋気質だから武器輸出を解禁し、日本の「軍需産業国家化を目指したい」と考えている。

勿論、軍需産業と「戦争ができる国」は一体で、生粋のタカ派である安倍晋三氏を国民が大勝させた事は、将来に禍根を残す結果に成るかも知れない。


安倍新総理は前回総選挙で、民主党に政権を取られた理由を本当に理解しているのだろうか?

正直、竹中平蔵氏を教授に迎えていた大学も今度の安倍政権も、一般国民にして見れば理解できない愚挙である。

刃物や銃で人を殺したら殺人者だが、「弱者切捨て政策の失政」で何人殺しても「有識者の先生」とは、この世の中は矛盾に満ちている。

安倍新総理の意向で、「産業競争力会議」が設置され、竹中平蔵氏が主導した「経済諮問会議」の「骨太の方針」が復活すると言う。

しかし竹中平蔵氏は過去に、小泉政権下で財政赤字縮小の為に血も涙も無い「弱者切捨て政策」を遣(や)った男である。

当時の小泉・竹中内閣は、「痛みを伴う改革」と名打って行政構造改革には手を付けず「弱者切捨て政策」だけを遣(や)った。

「聖域無き改革」と言いながら大嘘で、弱い者の「社会保障費」だけを削るなら、大政治家や大学者先生が大見得を切って遣(や)る事では無いだろう。

竹中平蔵氏の産業競争力会議有識者議員就任を、大企業経営者は歓迎するだろうが、一般の国民に取っては悪夢の再来である。

この平蔵氏の一事をもってもしても、一般の国民に取っては安倍新政権に「財界偏重政府か?」の疑問符が付くと考えられる。

安倍政権が掲げるアベノミクス(経済インフレ化計画)に対して危惧するのは、竹中平蔵氏が米国型市場経済学者と言う点である。

安倍氏は、日本経済を二十年前のバブル経済時代に近ずける考えで、日銀の資金供給量を増やして投資意欲を刺激し活性化させる積りである。

だが、バブル当時と最大の違いは竹中平蔵氏の米国型市場経済が企業利益を出資者(株主)に還元する事を優先するもので、給料には余り反映しない事である。

つまりアベノミクス(経済インフレ化計画)で企業が潤っても、一般国民の収入(給料)には反映しないで税金だけが上がる可能性が強い。

そうなると景気は一時的なもので終わり、その為に増刷した国債の赤字累積だけが残る事も容易に想像できる。

竹中平蔵氏に関しては、自民党内部にも先の政権陥落に対する戦犯と見る者も多く、場合に依っては党内内紛の火種に成る要素さえも含んでいる。


平蔵氏が関わった小泉政権下の「聖域無き改革」は聞き耳が良いが、現実は社会保障分野の予算削減ばかりで、天下り団体へ付ける予算は放置していた。

その「弱者切捨て政策」のみを遣ったからこそ民衆の支持が自民党から離れ、民主党への政権交代を許した。

そしてその「弱者切捨て政策」で国民生活が良く成ったならまだしも、多くの生活困難者が生まれて自殺者が急増し、景気は良く成らなかったし財政赤字も止める事はできなかった。


「理性」で考えれば、小泉純一郎氏と竹中平蔵氏が犯ったのは明らかに悪政である。

しかし小泉純一郎氏が未だに大衆に人気が高いのは、歌舞伎役者に似た好き嫌いの「感性」の部分しか採って居ない大衆が多いからである。

この「感性」の部分しか評価として採って居ない大衆が、アンカリング効果から解き離れないと、小泉純一郎氏の正しい評価は為されないだろう。


竹中平蔵氏は弱肉強食の米国型市場経済主義者であり、他に経済界の大物が産業競争力会議に入ると言う事は、企業のロジック(論理)がまかり通って「昇給無きインフレ」の可能性がある。

上がるのが「消費税その他の生活税と物価だけ」と言う状態に成れば大企業経営者だけが良い思いをする事になり、そんなものは経済成長とは言えない。

しかし竹中平蔵氏の経済運営は、間違いなく「昇給無きインフレ」で大手企業の経済体質だけを強化する手法である。

元々米国型市場経済主義は、多くの貧困者と少数の大富豪を創造する究極の弱肉強食思想で、能力が無い者には冷たい思想である。

竹中平蔵氏が小泉政権下での「自分の成果」と主張する経済指標についても、数字の取り方で幾らでも作文が出来る数字で、まったくご都合主義の大本営発表である。

つまり小泉政権を引き継いだ第一次安倍内閣当時、大企業はぼろもうけして企業の内部留保が二百兆円も溜まって指標上は大好景気だったが、一般国民は誰も景気回復を実感できなかった。

日本の経済構造が、労使協調型時代は利益がでれば給料も上がった。

だが、米国型市場経済に変化して企業利益を出資者(株主)に還元を優先する形に変わって、資金が投資ファンドや一部の金持ちにしか廻らなくなった。

結果、一般市民に資金が廻らないから株式市場も活力が維持できず「好景気の株安」で推移し、その間にリーマンショックで構造が破壊され今日に到った。

つまりアベノミクス(経済インフレ化計画)は、各種の経済指標が一時的に好転しても「いつか来た道」に成る可能性がある。

その一方で労働賃金は長期に下がり続け、中小零細企業は廃業・倒産に追い込まれ、一般国民はバブル崩壊後一度も景気回復の実感は無い。

勿論、平蔵氏が信奉する米国型市場経済は賞味期限が切れた学説で、もう大きな転換を必要とする崖っぷちに追い込まれている。


民主党・野田政権の「嘘吐き政治」で、国民の目は政治家や政治の信頼性に於いて厳(きび)しく成って居る。

一方で日本中に蔓延している「不況感」は二十年間に及び、東日本大震災の復興は待ったなしと言う日本再生の大事な時に、船出した安倍政権である。

小泉・竹中内閣・第一次安倍内閣・麻生内閣、続く民主党歴代内閣の経済政策失敗で、失われた二十年間と称される日本経済を、魔法じゃあるまいし小手先のアベノミクスで立ち直るなど、当初から怪しいもだった。

そのかなり詐称じみたアベノミクスの大洞(おおほら)に、善良な庶民がコロリと信じてしまった。


経営者の評価をするのは株価で、その力を持つのは投資ファンドだったり大株主だったりだから、社員より投資ファンドや大株主の方にだけ経営者の顔が向いている。

つまり構造的に社員の給与は後回しになるのが大企業で、その大企業だけ政治が保護育成しても一般に景気への波及効果は少ない。

問題は自民党・安倍政権の経済政策が、中小零細企業の仕事の活性化や非正規雇用者(派遣・パート・アルバイトなど)の収入増にまで踏み込めるかどうかが肝心なのである。

そこまで行かないで大企業だけが好景気では、国民は自民党・安倍内閣の経済政策が成功したとはけして認めないだろう。

この二十年間、大企業は政治的影響力で減税と政府保護に力を入れ、自らの体質改善や技術革新を怠(おこた)って来て新興国の追い上げに遭っている。

正直これは、創業者時代の独力で技術開発した創意工夫の精神を忘れ、横着に国の支援を引き出そうとした大企業経営者の自業自得である。

その大企業経営者の横着を、票や政治献金に結び付けた品格無き政治家達、そして天下り先の財団への寄付を当てにした官僚達の責任である。

そんな大企業よりも、これから自力で伸びようとする中小零細企業を育てた方が、長期的には為に成ると言う想いはある。

しかし永い事、財界がスポンサーで遣って来た自民党にすれば、スポンサーの利益を優先するのは当たり前だが、経済波及効果を政策的に創り出さなければ、「政権維持は出来ない」と心すべきである。


安倍政権再始動〔一〕【このページです。
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未来狂冗談の作品リスト


【*】短編人生小説 (4)

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裁判員制度シュミレーション

凌 虐 の 裁 き

(りょうぎゃくのさばき)


未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。


【*】短編人生小説 (3)

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短編小説(1)

「黄昏の日常」

我にしてこの妻あり


未来狂 冗談 作

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ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

【*】女性向短編小説 (1)

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短編小説(1)

「アイドルを探せ」

青い頃…秋から冬へ


未来狂 冗談 作

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ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

【*】社会派短編小説(2)

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社会派短編小説(2)

「生き様の詩(うた)」

楢山が見える


未来狂 冗談 作

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ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

◆HP上 非公式プロモート・ウエブサイト公開作品紹介◆

【小説・現代インターネット奇談 第一弾】


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「小説・現代インターネット奇談」
【電脳妖姫伝記】

【*】和やかな陵辱


(なごやかなりょうじょく)


未来狂 冗談 作

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【小説・現代インターネット奇談 第二弾】

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戦 後 大 戦 伝 記

夢と現の狭間に有りて

(ゆめとうつつのはざまにありて) 完 全 版◆


未来狂 冗談 作

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「あえて、暴論」

ジョウダンの発想

◆冗談 日本に提言する◆

未来狂 冗談 作

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◆メルマガサイト◆
冗談 日本に提言する・・・(来るべき未来に)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 冗談の発想が詰まった内容です!
ぜひぜひ読んで、感想をお聞かせ下さい。
異論・反論も大歓迎!!

====(日本史異聞シリーズ)第六作====
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「小説・怒りの空想平成維新」

◆たったひとりのクーデター◆

未来狂 冗談 作

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◆メルマガサイト◆
{「たったひとりのクーデター}・・・・・・・・(現代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 特に経営者の方には目からウロコの内容です。
小説としてもおもしろく、実現できれば
不況は本当に終わります。

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非日常は刺激的

 愛の形ちは、プラトニックにいやらしく

◆仮面の裏側◆

未来狂 冗談 作

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◆メルマガサイト◆
仮面の裏側・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(現代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 人の心って複雑ですね。
とくに男女の恋愛に関しては・・・
ちょっとHでせつない、現代のプラトニックラブストーリー。

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非日常は刺激的

 

◆仮面の裏側外伝◆

未来狂 冗談 作

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◆{短編集 仮面の裏側・外伝}・・・・・・・・(現代)

◆ウエブサイト◆「仮面の裏側外伝」

====(日本史異聞シリーズ)第一作====
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東九州連続怪死事件・事件は時空を超えて

◆八月のスサノウ伝説◆

未来狂 冗談 作

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八月のスサノウ伝説・・・・・・・・・(神話時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 東九州で起きた連続怪死事件。
そして現代に甦るスサノウの命、
時空を超えたメッセージとは・・・

====(日本史異聞シリーズ)第五作====
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「権力の落とし穴」

本能寺の変の謎・明智光秀はかく戦えり

◆侮り(あなどり)◆

未来狂 冗談 作

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◆メルマガサイト◆
侮り(あなどり)・・・・・・・(戦国〜江戸時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 天才信長とその最高の理解者、明智光秀。
だが自らを神と言い放つ信長は
「侮り」の中で光秀を失ってしまっていた・・・

====(日本史異聞シリーズ)第四作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

南北朝秘話・切なからず、や、思春期

◆茂夫の神隠し物語◆

未来狂 冗談 作

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◆メルマガサイト◆
茂夫の神隠し・・・・・・・・・(室町南北朝時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 誰もが通り過ぎる思春期、
茂夫の頭の中はHなことでいっぱい。
そんな茂夫が迷宮へ迷い込んでく・・・

====(日本史異聞シリーズ)第三作====
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鎌倉伝説

非道の権力者・頼朝の妻

◆鬼嫁・尼将軍◆

未来狂 冗談 作

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◆メルマガサイト◆
鬼嫁 尼将軍・・・・・・・・・・(平安、鎌倉時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 今は昔の鎌倉時代、
歴史上他に類を見ない「鬼嫁」が存在した。
その目的は、権力奪取である。

====(日本史異聞シリーズ)第二作====
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うその中の真実・飛鳥時代へのなぞ

◆倭(わ)の国は遥かなり◆

未来狂 冗談 作

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◆メルマガサイト◆
倭の国は遥かなり ・・・・・・・・・・・(飛鳥時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 韓流ブームの原点がここに・・
今、解き明かされる「二千年前の遥か昔」、
呼び起こされる同胞の血

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◆作者 【未来狂冗談(ミラクル ジョウダン)ホームページ紹介 】

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未来狂冗談(ミラクルジョウダン)の

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【この作品群は著述業未来狂冗談(ミラクルジョウダン)の著作品です。】

公開はしていますが、
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作 品 一 覧

作品( 無償公開中無償公開中購入
(18禁)夜鳴く蝉・葉月 作品をを見る

作品( 無償連載中無償公開中購入
(18禁)蒼い危険な賭け・京香 作品を見る

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この文章は修了です。
















































貴方は、冗談(ジョーク)を深く考えた事があるだろうか?
冗談(ジョーク)には「軽口」とは違う、もっと重く深い意味が密かに潜んで居る事も多いのである。
【作者プロフィール】●未来狂 冗談(ミラクル ジョウダン)本名・鈴 木 峰 晴
昭和二十三年、静岡市に生まれる。
県立静岡商業高等学校卒業、私立拓殖大学商学部貿易学科を卒業した後、実社会に船出。
従業員二十名足らず小企業に就職、その企業が三百名を超える地方中堅企業に育つ過程に身を置き、最終、常務取締役で退任。
その後、零細企業を起こし、現在に至る。
現在他家に嫁いだ娘二人に外孫三人、同居の愛妻が一人居るが、妾や愛人は居ない。

性別・男性 /生年・1948年/住所・静岡県東部在住
【メッセージ 】
ネット作家として文学・歴史・政治・宗教・教育・科学・性・脳などを研究し小説やエッセ、そしてブログでコラムなど書いています。
☆ペンネーム未来狂冗談(Miracljoudan)の由来は、「悪い未来に成った事は冗談ではな無い」と思う気持ちからで、けして「冗談に付けたのではない」つもりです。念のため・・・。
また、「冗談」とかざしたペンネームの真意は、作品により政治や信仰・占術、歴史に対する批評及び性描写に、タブーを恐れない過激な表現を用いる事がある為、利害関係者との余分な論争を避ける為です。









































あなたは、人目の訪問者です。


作者本名鈴木峰晴