◆貴方は現在、未来狂冗談(ミラクルジョウダン)公式HP【jiyoudan's Website】内の
    ページの一つにログインています。
◆このWEBサイト内のコンテンツ(記事)を「引用」・「転載」する時は、
・・・・・・必ず原作者名・未来狂冗談を明記した上で出典元の当方アドレスをリンクで貼って下さい。

リアルタイム忍者ビジター
samurai 【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】作者本名・鈴木峰晴表紙ページ【サイトナビ】に戻る。


この小論は、【謎の小説家 未来狂冗談(ミラクルジョウダン)】の小論です。
◆このWEBサイトに関するすべての著作権は、作家・未来狂冗談に帰属します。
☆ペンネーム未来狂冗談(Miracljoudan)の由来は、
    「金儲け優先で地球温暖化など眼中に無い悪い未来に成った事は冗談ではな無い」と思う気持ちからです。

【作者プロフィール紹介】<=クリック入り口

This short essay is an excerpt of nueno cagebito of novel, imperial line, and of 【 novelist 未来狂冗談 (Miracljoudan)】.
All copyrights concerning this Web site belong to writer(Miracljoudan).
☆The origin of pen name 未来狂冗談(Miracljoudan) is a thing that wants to say from feelings that it wants it,
"It is not a joke that the bad future came".

**【野田総理の「消費税増税」では日本は救えない。】**

【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】

◆ 未来狂冗談の小論


本文章の記載内容については、文面の一部変更などを禁じますが、
このアドレスのままの拡散は大いに望むところです。
【◆】謎の小説家・未来狂冗談(ミラクルジョウダン)【作者略歴紹介】
【◆】【政変後の財源の根拠は存在する】

当Webサイト内の◇明緑色の表示はジャンプ・クリックです。

【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】


【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】

疑惑の野田政権〔一〕【民主党・野田政権は最低の政権である。】に戻る。

疑惑の野田政権〔二〕【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】このページです。

疑惑の野田政権〔三〕【暴走する野田政権を阻止せよ。】に飛ぶ。

疑惑の野田政権〔四〕【民主党議員・消費増税の良い子坊ちゃんと心中】に飛ぶ。

疑惑の野田政権〔五〕【野田内閣不信任案・野田佳彦問責決議と衆院解散】に飛ぶ。

疑惑の野田政権〔六〕【政党乱立で混迷する解散総選挙に「脱原発」】に飛ぶ。

疑惑の野田政権〔七〕【尖閣・竹島・オスプレイ、野田政権の外交は穴だらけ】に飛ぶ。

疑惑の野田政権〔八〕【民主党・内閣の延命だけが今の仕事】に飛ぶ。

疑惑の野田政権〔九〕【野党に転落した民主党・再生への条件】に飛ぶ。



【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】


◇◆◇◆【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】◆◇◆◇

野田佳彦氏の執念で党内の批判をも強行突破し、終(つい)に消費税の増税法案を国会に提出する事が閣議で決まった。

野田佳彦さん、あなたは上から目線で「国民が消費増税を闇雲に嫌がっている」と想っているだろうが、国民の要求は現在の「官僚のザル状態の無駄使いを先に止めさせろ」と言う事なのです。

野田佳彦氏の一体化改革には、省庁が所管する「独法(独立行政法人)」と言われる天下り法人と官庁会計に一般会計とは別に設けられる会計・「特会(特別会計)」に対しては、口にするのも憚(はばか)るくらいに手を入れる姿勢が全く無い。

この官僚の無駄使いを放置したままの「まやかしの一体化改革」では、国力と民力を削(そ)いで行く筈なのに、消費増税は「国力と民力を再生する」と大嘘を付く。

野田佳彦さん、「官僚と対峙する」と言う難しい事を避け、一番弱い所から税を取るだけの安易な嘘偽りの政治家では、国民に呆れられる事は在っても感動はされません。

まぁ、国民を甘く見たあなたの名が歴史に残るとすれば、悪名だけでしょう。


歴史を主とする小生としては、全く公務員(官僚)の為だけの増税に見えるトンデモナイ事で、後々悪政として歴史に残るに違いない。


近頃、孤立死が社会問題に成って居るが、野田佳彦氏が為(な)さんとしている「消費増税」は明らかにこの孤立死を更に高める物である。

孤立の最大の要因は生活資金の困窮で、金が無いから社会から孤立せざるを得ないのである。

持てる者には何でもない事だが、例え財力弱者でも社会と関係を持つ事は冠婚葬祭や各種娯楽、近隣との付き合いでも金銭が必要である。

その生活資金困窮者の息の根を止める「消費増税を不退転で為す」と言うのでは「死ね」と言っているのではないだろうか?

医療費支出を上げ、年金支給を減らし、「逆進性の税」と指摘される「消費税」を上げたら益々社会との関係を断ち切らざるを得ないではないか?


振り返れば小泉氏と竹中氏の悪政結果に於いて、竹中氏本人が「セーフティネットの構築に失敗した」と反省の弁を述べている。

つまり、何かを立法化すれば「割りを喰う立場」が必ず出現する事を念頭にして充分な手当てをするべきである。

その気配りをしないで目的だけ立法化するから「割りを喰う者」が大量出現し、財源は一方的に役人(官僚)の食い物にされて結果悪政に成る。

小泉氏と竹中氏は、役人(官僚)を野放しにして社会保障だけを削ったから、当たり前だが削った分は天下りに喰われて弱者が泣いただけだった。

増税の要不要論議だけしていれば増税は必要かも知れないが、その使い道があやふやでは役人(官僚)の思う壺で、天下り先の特殊法人ばかりが増殖するのではないのか?

野田佳彦氏が「社会保障の一体化改革」と言うのであれば、先にそうした問題の解決策を公表してから遣るべきではないのか?

この不毛な消費税増税に加担した副総理・岡田克也氏や民主党政調会長・前原誠司氏等も野田総理と同罪で、悪政の加担者として永く歴史に残る事になるだろう。

彼らの今後の得票が伸びない事を願うと伴に、少なくとも小生は、その悪政を永くネット上で伝えて行く覚悟である。

民主党若手議員は、選挙民に愛想を着かされる前に、早く野田政権から離脱して本当の実状を世間に知らしめるべきである。


恐らく野田佳彦氏は公務員(官僚)に主導されたのだろうが、「税と社会保障の一体化改革」と綺麗に言っていても、肝心な「一体化改革」の中身を説明してはいない。

つまり「税と社会保障の一体化改革」は綺麗な言葉ではあるが、増税だけは実行され「社会保障の改革」は余り実効が得られない「只の変更」に終わってしまう恐れがある。

庶民は何時も言葉で騙されるのだが、「永田町文学」と言われる公務員(官僚)の言葉の使いに拠る騙し方は絶品である。

例に採ると、自民党・小泉政権時代の「障害者自立支援法・介護者支援法」などの「支援法」と言う語句の用法に問題が在る。

語句だけ聞けば、「是非成立させて弱者を支援して欲しい」と誤解しそうだが、中身は障害者や要介護者に対し財政赤字を少しでも圧縮する為の「支援後退法」と呼ぶべき予算削減の為の内容偽装だった。

その怪しげな「支援法」の改正は、「郵政民営化」と言う単純なキーワードの「単語選挙」で大勝した小泉政権が、多数の議席を擁して強引に成立させた多くの法案の一部だった。

それで障害者とか要介護者への支援は薄く成って、多くの弱者の方が泣いた。

しかし一般市民は、そうした曖昧(あいまい)な語句を、言葉の正味の意味だけで善意に解釈して裏に潜む意図にまで思い到らない。

それでも野田内閣が、「社会保障の為」などとキーワードを単純化すれば、人の良い一般市民はまた善意に考えて「消費増税」に賛成してしまう恐れがある。

つまり「税と社会保障の一体化改革」は語句としての体裁は良いが、実質では「消費増税の為の目くらまし」に成る恐れは大である。

単純な話し、遣り様で幾らでも無駄使いが出来る「天下りの構造」を放置したままでは、「増税と社会保障の一体化改革」の意味が無い。

幾ら消費税を上げてもその内の幾らかは、公務員(官僚)が上手く遣り、今まで以上に笊(ざる)に成って公務員(官僚)の懐(ふところ)へ零(こぼ)れ落ちる事に成る。

野田佳彦さん、「天下りの構造」に手を突っ込まないで「不退転の決意」では、公務員(官僚)の余禄を「不退転」で増やす事に成らないのか?


民主党・野田政権は、経済産業省の公務員(官僚)にせつかれて、停止中の原発再稼動を画策している。

野田政権は、福井県大飯原発三〜四号機の二基再稼動を「政治判断する」と言っている。

それが何とも危険な行為で、「政治判断」と言う事は安全性の確認以外の「妖しげな政治的要素も加味して判断する」と理解すべきで、「目先の利」の為に多少のリスクには目を瞑(つぶ)られかねないのである。

学業時代の成績が良かった連中が「国家公務員上級職試験」に合格し、公務員(官僚)に成って悪知恵を働かせ、「永田町文学」を創るのだから始末が悪い。

原発再開の問題にも、経済産業省の公務員(官僚)の思惑を意図に奇妙な他国との比較論が流れている。

何時(いつ)の間にか巷(ちまた)に流布された「このまま日本が原子力発電から手を引くと、中国や韓国の原子力開発に負ける」と言う国民の「帰属意識」を揺する論議である。

また、国内エネルギーが不足したり代替エネルギーが高騰して、日本は「原発を再開しないと世界的経済戦略に遅れを取る」と言う「帰属意識」を揺する意見もある。

しかし、ユーラシアプレート、北アメリカプレート、太平洋プレート、フィリピン海プレートの四枚のプレートがひしめく日本列島は、世界有数の地震の巣である。

プレート上の溝を「トラフ」と言い、フィリピン海プレートが西南日本列島のユーラシアプレートに沈み込む溝を「南海トラフ」と言う。

新たな政府指針に拠ると「南海トラフ」では震度七が想定され、南海トラフで起きる三連動地震の津波の想定高は、今までの想定高の二倍〜五倍と嵩上(かさあ)げされ、新たな対応を迫られている。

中部電力・原子力浜岡発電所は、3・11東日本大震災以来18メーター高の防護壁を建設工事している最中だが、新たな想定高は更に3メートル高い21メートル強だとされた。

比べて中国の新設三十数基は過去に地震が在った所は避けて建設予定していて、地震が多発する日本とは同じには並べられない。

更に朝鮮半島にはほぼ地震が無く、在っても日本列島からの貰い揺れである韓国の立地条件と、地震銀座の日本列島ではリスクの大きさが違う。

そうした立地の条件が違う物を、「エネルギー確保や技術力確保」と言う一点だけで他国と比較し、早期に「原発再開」と論じる事は、かなり乱暴な意見である。

そして日本が世界的経済戦略に遅れを取った原因は、電力会社同様に政・官・財の癒着に拠り、主力輸出産業が国家の甘い産業政策に乗って楽をした結果である。

主力輸出産業の家電にしても自動車に於いても、この二十五年間は新技術の開発よりも国から「如何に有利な税制と支援を引き出すか」に血道をあげ、技術研究に対する投資を怠った。

戦後の日本は必要に駆られて技術研究を熱心にしたが、産業を「国が支援する」と言う甘い思いを企業がして、本来はその国の支援分を技術革新に廻すべきだったのに企業利益に廻して配当をした。

目先の利益が出たから株主は褒めたかも知れないが、技術的には必要に駆られて技術研究を熱心にした近隣諸国に追いつかれ追い越されて業績不振に陥り、肝心の企業その物が疲弊し始めている。

近頃ではコメンテーターが、「まだまだ日本の技術が先んじている物も在る」と寂しい事を言っている。

つまりそれは、日本の技術立国神話が崩壊し、ほとんどの輸出家電や自動車の技術が、韓国・中国・台湾等に遅れを取り始めた事を認めた物である。

企業の先行投資が薄らいだこうした背景は、日本企業の経営陣がそう永く現役で経営を執る訳では無いからである。

経営陣として任期中の目先だけ無難に配当を出して褒められ、甘い汁を吸うだけ吸って後の事は知らん顔でスルーすれば良い無責任体質だからである。

そしてこの事は公務員(官僚)も似たような物で、公務員(官僚)も任期中の目先だけ無難に見せた衣の下で「天下りの構造」の育成に血眼(ちまなこ)になっている。

彼らも、どうせ辞めれば責任など無くなる権限だから、本来負うべき「国家の大計」など知った事ではない甘い汁を吸うだけ吸う無責任体質なのである。

その公務員(官僚)の悪知恵にマインドコントロールされている政治家・野田佳彦氏は、被害者が国家単位の民衆だけに、何処かの女性タレントの家賃未納問題拠り遥かに大事件である。



この「民主党・野田政権は最低の政権シリーズ」も今回で二作目の続編になる。

政治家や公務員(官僚)、政策に批判的な指摘すると「批判ばかりで未来が無い暗い考え方」と綺麗事で批判をする勢力が居る。

根本的に「政治家が信用できない」と言うと、「おまえは民主々義を認めない無政府主義者か」と浅い考えの綺麗事で批判をする。

こう言う建前の理想主義を掲(かか)げて現実を潰してしまう輩(やから)は、一般的に理性(左脳域/計算)よりも感性(右脳域/感情)に走る人間で、行動が感情的である。

まぁ世の中には色々な考えの人が居るから、そう言う人物も居るだろう。

しかし世間に幾らでも在る現実を、自分の理想主義で「信じたく無いから」と言って目を瞑(つむ)っていては、何時(いつ)までもそれを認められない。

こう言う理想主義的な綺麗事を言う勢力が居るから、政治家や官僚にとってはシメシメである。

今までも政治家や公務員(官僚)が影で舌を出しながら暴走して来たのが日本の政治であり、世界の政治である。

庶民は綺麗事に騙され易いが、陰謀と駆け引きが渦巻く政界で正直者が生き残る筈も無く、当たり前の様に嘘吐(うそつ)きが跋扈(ばっこ)する世界である。

小生は歴史を主にして居るから言えるのだが、どんな理想主義を掲げても権力を奪取すると、腐敗して行くのが大半の人間の本質である。

つまり人間は権力に貪欲(どんよく)だから、常に批判する勢力が居ないと、結局は「自(みずか)らの利」だけを優先してしまう。

単純な話し、政権交代以前の民主党のアピール(良点を外部に示す)は庶民の味方だった。

所が、政権を手に入れると民主党の一部代議士は、マニフェスト(政策綱領/政権公約)など忘れたかのように権力にしがみ付いて豹変する。

これでは、政治家として「嘘吐(うそつ)き」と批判されても仕方がない。


野田政権は、厚顔にも権力保持の為に民主政治家の良心を売った。

日本の政治は、正直公務員(官僚)の支援なくして政治が立ち行かない構造に成って居る。

だから自民党政権当時から今日の民主党政権まで、官僚と上手く付き合った政権だけが長続きする結果に成って居る。

それを学習した野田佳彦氏は、選挙時の「公務員(官僚)を制御する」としたマニフェスト(政策綱領/政権公約)を反故にして形振(なりふ)り構わず公務員(官僚)に擦り寄った。

国民を馬鹿にするにも程がある総論的本質的な行為なのに、各論を持ち出して「このままでは財政が立ち行かないから消費増税をさせろ」と主張する。

チョット待て、各論の一部が正論ならマニフェスト(政策綱領/政権公約)の大半を反故にした嘘吐(うそつ)き根性丸見え政党の幹部連中を「信用しろ」と言うのか?


北朝鮮が、自称「人工衛星」とするミサイル発射の期日が迫っている。

基本的に「何を犯るのか判らない国」が相手だから信用置けないので、世界中が北朝鮮の動向に懸念を抱くのである。

これが日本の野田政権を見る民衆に比較してみると、マニフェストを反故にした「何を犯るのか判らない政党」であり、「何を犯るのか判らない政権」と形容する「信用が置けない連中」と言う事に成る。

基本的に嘘吐(うそつ)き政党の幹部連中の政策の良し悪しを、老害コメンテーターが「各論ごとに判断する」などと浅い考えの綺麗事を言う。

このコメンテーターは、トンデモナイ老害の「ポンスケ」で、各国伴に税制の内容が違うのに単純比較して「日本の加税率は低い」と主張し、野田政権を擁護している木を見て森を見ない・偽善者である。

そう言う綺麗事を言う「ポンスケ」が居るから、政治家や公務員(官僚)が「永田町文学」を操り、影で舌を出す土壌を残す結果になる。

公務員(官僚)保護内閣で実質「官主党」の野田内閣は、公務員(官僚)達の「天下りの構造」に手を突っ込まないで「消費増税」を為そうとしているが、それでは増税分もコッソリ「天下りの構造」に蝕(むしば)まれてしまうのではないか?


野田佳彦氏は街頭演説の口先で得票し総理まで上り詰めた経験から、また「口先で支持を得られる」と国民を甘く見ている。

だが、国民に信用されない連中に、国民が各論事の「政策の良し悪しを支持する」と想っていると、国民を甘く見た大間違いである。

国民に対して丁寧に現状を説明するでもなく、マニフェストを実行するでもなく、野田佳彦氏は只々財務官僚のマインドコントロールの下に「消費増税」を最優先する。

「消費増税」に関して正論を吐いている小沢グループを無視、同様に正論を吐いていた国民新党を分裂させ代表・亀井静香氏を追い出させて元代表にした。

政治家の本音なんてそんなものだろうが、国民新党の残留組六人には仁義も誠意も無く、政権の旨味(うまみ)に負けて物心伴に世話に成った亀井静香元代表を党から追い出した。

野田佳彦氏が、周囲の反対を押し切って決行する「消費増税」と北朝鮮の「ミサイル発射」とは、「無茶苦茶な点で一致している。」のではないのか?

「消費増税」に関しては最大野党・自民党も同様の意見で増税賛成だが、流石(さすが)永い間政権に在って公務員(官僚)を増長させて来た過去を持つ政党だけに、公務員(官僚)改革などは消極的な「増税のみ派」の政党である。

これでは二大政党どちらに転んでも、残念ながら公務員(官僚)の無駄使いの構図(天下りの構造)は無く成らないではないか?


「原発再稼動」、東電の「電力料金値上げ容認」に関しても、まるきり民主党政権幹部の一方的な強行判断で、正に内閣の意思決定段階では独裁政権化してきている。

「原発再稼動」について野田政権は、手始めに原発銀座・若狭湾にある大飯原発(福井県)の再稼動を目論んでいるが、これは最も危険とされる東海地震域の浜岡原発(静岡県)に継ぐ危険な地震立地の原子炉である。

また、東電の「電力料金値上げ容認」についての野田政権の意図は、明らかに国家予算とは「別の財布を温存して活用しよう」と言う、公務員(官僚)が考えそうな姑息な考え方である。

福島原発の保障に対する「原資捻出の手段」を目論んでいるのだろうが、値上げされる企業も低所得家庭も、こんな形で「見なし税もどき」を吸い上げられては堪(たま)ったものではない。

つまりどの政党が政権を奪取しても、結論が安易な「増税」や安易な「みなし増税」ならば、民主主義そのものが「只の目くらまし」で、本質は「隠れ官僚独裁国家」と言う事に成る。

野田佳彦氏のアピールが、「国民の為に答えを出して行く政治」と言う掛け声だが、「官僚独裁」を許したままの「消費増税」が、本当に「国民の為の答え」なのだろうか?

自覚して下さい野田佳彦さん、口が上手いだけの演説はもう国民が聞き飽きているのですよ。


そしてもう一つ、当時の野田佳彦首相が最低だった事は、当時の野党第一党の安倍総裁が「稀代の大嘘つき」で在った事を見通せ無かった事である。

野党第一党の安倍総裁の「本質的大嘘つき」を見抜けなかった衆議院解散が、その後の日本にいかほどの悪影響を与えたかは、言うまでも無い野田佳彦氏の歴史的責任で在る。


【◆】【民主党・野田政権は最低の政権である】に戻る。

野田政治関連
【◆】【安倍政権再始動への懸念】に飛ぶ。

【◆】【総選挙前夜・・投票先は選べるのか?】に飛ぶ。

【◆】【政党乱立で混迷する解散総選挙に「脱原発」】に飛ぶ。

【◆】【立ち止まって考えよう・TPP加盟問題】に飛ぶ。

【◆】【民主党・内閣の延命だけが今の仕事】に飛ぶ。

【◆】【尖閣・竹島・オスプレイ、野田政権の外交は穴だらけ】に飛ぶ

【◆】【祝・「日本維新の会」の結党】に飛ぶ

【◆】【大飯原発再開はおおいなる矛盾】に飛ぶ。

【◆】【民主党議員・消費増税の良い子坊ちゃんと心中】に飛ぶ。

【◆】【暴走する野田政権を阻止せよ。】に飛ぶ。

【◆】【野田内閣不信任案と衆院解散】に飛ぶ。

【◆】【民主党・野田政権は最低の政権である】に飛ぶ。

【◆】【民主党・野田政権は最低の政権である〔�U〕】に飛ぶ。

【◆】官僚(役人)関連記事
◆【官僚(役人)のアマーイ立場】に飛ぶ。
◆【官僚大国日本から脱出する方法】に飛ぶ。
◆【官僚と二世議員】に飛ぶ。
【◆】政策疑問記事
◆【議員定数削減案に物申す】
◆【国際競争力と法人税率再軽減論の怪】
◆【地方分権・道州制案の怪しさ】
【◆】小泉政治に関して詳しくお知りになりたい方はこちらをクリックして下さい。 ◆ 【小泉改革の正体】
◆ 【日本の現状と小泉内閣への私見 】




【了】

◆ 【政権の疑惑を追求せよに飛ぶ。】

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ<=このブログのランキング順位確認できます。クリック願います(ランキング参戦中)
ライブドア・ブログ【アー頭に来る・・・団塊世代の頑固親父が言いたいこと言います。】


【◆】【作者・公式Webサイト表紙ぺーじ】へ戻る。



♥♥無償で読める
◆◆◆◆◆◆◆◆ 未来狂冗談の小説リスト♥♥♥♥


【お知らせ】 小生の本格小説作品を、HPで短期間公開させていただきます。
日本人なら知っていて損はない【教科書に載っていない歴史の謎
>】に迫る
【大日本史の謎・仮説小説◆大王(おおきみ・天皇)の密命◆】 陰陽五行九字呪法

【皇統と鵺の影人】

(こうとうとぬえのかげびと)完全版

◆【検索キーワード・ダイジェスト集に飛ぶ。】

にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へ<=このブログのランキング順位確認できます。クリック願います(ランキング参戦中)
ブログ版【皇統と鵺の影人検索キーワード・ダイジェスト集】に飛ぶ。

お蔭様で、「皇統と鵺の影人検索キーワード」は、世界最大のGoogleネット検索で大ヒット中です。
貴方のお好きな◆日本史上の人物や◆出来事をランダムに五件「 Google 」のネット検索でお試し下さい。

例・必ず****(ひらがな読み)天照大神(あまてらすおおみかみ)・卑弥呼(ヒミコ)・スサノウ(須佐之男/須佐王)・神武大王(じんむおおきみ/天皇)・桓武大王(おおきみ/天皇) ・聖徳太子(しょうとくたいし) ・平清盛(たいらのきよもり)・源頼朝(みなもとよりとも)・源義経(みなもとよしつね)・後醍醐天皇(ごだいごてんのう)・足利尊氏(あしかがたかうじ)・織田信長(おだのぶなが)・明智光秀(あけちみつひで)・豊臣秀吉(とよとみのひでよし)・徳川家康(とくがわいえやす)・吉田松陰 (よしだしょういん)・坂本龍馬(さかもとりょうま)・西郷隆盛(さいごうたかもり)などなど思いついた人名をひらがな読み付きで検索。大半はトップページ上位にランクされている筈です。


【・】趣味人倶楽部◆◆◆趣味人倶楽部◆◆◆


【・】未来狂冗談とメールラインが結べる趣味人倶楽部◆◆◆クリック◆◆◆
   (入会後に「お気に入り申請」をすると、安全非公開のメールラインが結べます。)


◆◆◆NINJAブログ(忍者物語)◆◆◆

下記各表題項目のリスト名をクリックして是非中へお尋ねください。

【yahoo検索】【Google検索】
【◆】【日本人の祖先は何処から来たのか?】
【◆】【鬼伝説に隠された先住民(蝦夷族/エミシ族)】
【◆】【ネイティブジャパニーズ・日本列島固有の原住民族】
【◆】【世界文化遺産・富士山名称の謂(いわ)れ】
【◆】【天照大神・天の岩戸伝説は只の神話か?】
【◆】【天孫降(光)臨伝説と木花咲耶姫(このはなさくやひめ)】
【◆】【山幸彦・海幸彦(やまさちひこ・うみさちひこ)と浦島・竜宮伝説】
【◆】【因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)伝説と大国主(おおくにぬし)】
【◆】【仮説・宇佐岐(うさぎ)氏=須佐王(スサノウ)説】
【◆】【神武東遷物語・神話顛末記】超最新版
【◆】【「日本の天皇家の祖先は朝鮮半島から来た」を検証する】
【◆】【大和民族(ヤマト民族/日本人)の成立過程】
【◆】【広域倭の国論(定説・日本倭国論の疑惑)】
【◆】【欠史八代(けっしはちだい)と香殖稲(かえしね/根を反す)】
【◆】【古代国家・邪馬台国の卑弥呼は何者か?】
【◆】【葛城ミステリーと伊豆の国=伊都国(いとこく)説】
【◆】【日本語のルーツと安倍氏】
【◆】【大和(やまと)のまほろば(マホロバ)】
【◆】【天狗修験道と犬神・人身御供伝説】
【◆】【日本の伝説リスト】
【◆】【秋田美人とナニャドヤラ】
【◆】【名字のルーツと氏姓(うじかばね)の歴史】
【◆】【人が創りし神と仏の間に】
【◆】【政府の犬(官憲)表現は由緒正しい】
【◆】【日本史・歴史のミステリー】
【◆】【暗闇祭りの歴史認識
】
【◆】【誓約(うけい)】
【◆】【性文化史関係一覧リスト
】
【◆】【私の愛した日本の性文化】
【◆】【地球を救う「共生主義」と言うイデオロギー】
【◆】【日本人・その気質のルーツ】
【◆】【筆おろし(ふでおろし)と水揚げ(みずあげ)】
【◆】【古代日本史の考察 】
【◆】【日本史時代区分大略・一覧表】
【◆】【夫婦睦の木(めおとむつみのき)】
【yahoo検索】【Google検索】
【◆】【真言密教立川流】
【◆】【陰陽師=国家諜報機関説】
【◆】【賀茂忠行(勘解由小路家)と安倍晴明(土御門家)の謎】
【◆】【仁徳天皇(にんとくてんのう)と天皇陵(てんのうりょう)】超最新版
【◆】【聖徳太子は実在したか?その疑惑を追う】
【◆】【継体大王(けいたいおおきみ・天皇)即位のある疑い。】
【◆】【大海人皇子(おおあまのみこ)は何者か?】
【◆】【後小松天皇(ごこまつてんのう)出生疑惑】
【◆】【平清盛(たいらのきよもり)の謎に迫る】
【◆】【遊女(女郎)の歴史】
【◆】【日本武士のルーツ】
【◆】【公家(殿上人)の家名一覧】
【◆】【長州安倍家の祖・松浦高俊(まつらたかとし)】
【◆】【源義経と二人の女性(にょしょう)】
【◆】【室町幕府崩壊の経緯】超最新版
【◆】【織田信長の「大虚(おおうつ)け」を解説する】
【◆】【「本能寺の変」の謎・光秀の本能寺】
【◆】【本能寺の変、なぜ起こったかを仮説する。】
【◆】【明智光秀=天海僧正説を検証する】
【◆】【井伊氏と女性戦国武将・井伊直虎(いいなおとら)】超最新版
【◆】【日本の、秘められた武門の絆・稚児小姓】超最新版
【◆】【徳川家康二人説の謎を追う】
【◆】【豊臣秀吉・山窩(サンカ・サンガ)の王族説】
【◆】【軍師・黒田官兵衛孝高と長政】
【◆】【天下の知将・真田信繁(幸村)と真田丸】超最新版
【◆】【豊臣家滅亡の要因・秀頼の実父別人説疑惑】
【◆】【御女中(おじょちゅう)と腰元(こしもと)の違い】
【◆】【宮本武蔵(みやもとむさし)伝説の真実】超最新版
【◆】【大髭禁止令(おおひげきんしれい)と時代考証】超最新版
【◆】【「水戸黄門漫遊記」のヒントと成った史実・水戸徳川家異聞】
【◆】【黒船前夜・松陰が学んだ日本の危機】超最新版
【◆】【松下村塾々生・維新顛末記】超最新版
【◆】【近江屋・坂本龍馬暗殺事件の意外】
【◆】【「異聞・隠された明治維新」(明治維新にまつわる噂の謎)】超最新版
【◆】【西郷隆盛・命を賭した西南戦争(西南の役)】
【◆】【幕末〜明治維新・人名と事変リスト】
【◆】【琉球(沖縄)史概略】超最新版
【◆】【大正ロマンに観る好景気と風俗規範】超最新版
【◆】【太平洋戦争の遠因・・張作霖爆殺事件・柳条湖事件の陰謀】超最新版
【◆】【真珠湾攻撃(日米開戦)】超最新版
【◆】【広島・長崎 原爆被爆概略史】超最新版
【◆】【軍国への道(明治〜昭和初期までの事変関係リスト)】
【◆】【歴史・領土問題と反日運動を考察する】
【◆】【戦艦大和の英霊に捧ぐ・そして靖国】
【◆】【従軍慰安婦解釈】
【◆】【国家の品格・武士道の国・日本のまやかし】
【◆】【建前・民族国家・日本のまやかし】
【◆】【未だ残る皇国史観(こうこくしかん)】超最新版
【◆】【従軍慰安婦と日本人拉致問題(拉致問題と日米政府の温度差)】


【◆】【チャングムの誓い】「徐 長今 ソ・ジャングム のメモ」

【◆】【安倍姓】「安倍晋三と安倍姓二千年の歴史 のメモ」

【yahoo検索】【Google検索】
【◆】【舛添東京都知事と沖縄米軍軍属の蛮行・・】超最新版
【◆】【俺が思った論の大威張(おおいば)り】超最新版
【◆】【連立与党議員に、何としても天誅を】超最新版
【◆】【民意を無視する安倍独裁総理】超最新版
【◆】【アベノミクスより安保法制の改正優先】超最新版
【◆】【アベノミクス・不都合な真実】超最新版
【◆】【日銀追加緩和・中小零細企業の疲弊は崖っぷち】超最新版
【◆】【米国・ルー財務長官が消費増税に重大警告】超最新版
【◆】【竹中平蔵氏の財政政策・疑惑の成果】超最新版
【◆】【市場整理の時代が来る人口問題】超最新版
【◆】【ASKA(飛鳥涼)の麻薬逮捕の裏に潜む権力の闇(竹中疑惑)】
【◆】【渡辺喜美氏は、政治資金疑惑で政治家として失格】
【◆】【嫌悪感さえ感じる慰安婦問題の渡辺喜美】
【◆】【破綻危機に在るアベノミクス】
【◆】【安倍晋三首相・靖国神社に参拝する】
【◆】【反省を避ける日本人にアベノミクスの効果は?】
【◆】【アベノミクスは古典劇の再演である】
【◆】【アベノミクスの中身を冷静に検証しよう】
【◆】【アベノミクス熱は再びの悪夢か?】
【◆】【アベノミクス(経済インフレ化計画)に不安あり】
【◆】【桜宮高校・体罰教師を分析する】
【◆】【安倍政権再始動・アベノミクスへの懸念】
【◆】【野党に転落した民主党・再生への条件】
【◆】【総選挙前夜・・投票先は選べるのか?】
【◆】【政党乱立で混迷する解散総選挙に「脱原発」】
【◆】【立ち止まって考えよう・TPP加盟問題】
【◆】【民主党・内閣の延命だけが今の仕事】
【◆】【尖閣・竹島・オスプレイ、野田政権の外交は穴だらけ】
【◆】【祝・「日本維新の会」の結党】
【◆】【野田内閣不信任案・野田佳彦問責決議と衆院解散】
【◆】【暴走する野田政権を阻止せよ。】
【◆】【民主党議員・消費増税の良い子坊ちゃんと心中】
【◆】【虐(いじ)め自殺事件の隠蔽(いんぺい)】
【◆】【民主党・野田政権は最低の政権である】
【◆】【民主党・野田政権は最低の政権〔�U〕】
【◆】【企業経営に於ける「共生理念」を提案する】
【◆】【小泉改革の正体】
【◆】【議員定数削減案に物申す】
【◆】【国際競争力と法人税率再軽減論の怪】
【◆】【地方分権・道州制案の怪しさ】
【◆】【自民党・大政奉還論】
【◆】【政権の疑惑を追求せよ】随時更新中
【◆】【日本の針路は大丈夫か?パート�T】
【◆】【日本の針路は大丈夫か?パート�U内閣府特命大臣の美名?】
【◆】【日本の現状と小泉内閣への私見 】
【yahoo検索】【Google検索】

【◆】【浜岡原発は無防備ではないのか?】
【◆】【福島第一原発の危機は去ったのか?】
【◆】【大飯原発再開はおおいなる矛盾】
【◆】【南海トラフ巨大地震・「東海地震と三連動の記録史」】
【◆】【首都直下型巨大地震の記録史】
【◆】【巨大地震記録・年表】
【◆】【巨大地震と浜岡原発・インディアン嘘つかない・・・偽(いつわ)り】
【◆】【東電福島原発事故リアルタイムのブログ】
【◆】【未曾有の大震災・日本政府は「今、何を為すべきか?」】
【◆】【今こその東北復興と政治力】
【◆】【東北大震災後の称賛される日本人】
【◆】【インターネットの脅威と知り過ぎた反乱の時代】
【◆】【パソコン遠隔操作事件】
【◆】【ホモサピエンス(知性人)の「種の保存と遺伝子」】
【◆】【アンカリング効果と一貫性行動理論】

【◆】【ロックイン効果の心理理論】
【◆】【ネットワーク外部性の理論】
【◆】【またも鮮明になる建前上の「筈だ切捨て論」の絶望】
【◆】【常識(じょうしき)と言う奇妙な言語】
【◆】【単純な主張・俺が思った論】超最新版
【◆】【シンクロニー(同調行動)の解説】
【◆】【なぜ男はストーカーに成るのか?】
【◆】【吊橋効果(つりばしこうか)の心理を検証する】
【◆】【オレオレ詐欺と占術霊感商法】
【◆】【金(かね)と日本人】
【◆】【教育問題の要点を考える】
【◆】【美しくなれる興奮の解説】
【◆】【人間 の性と精神の考察】
【◆】【子育てと母乳の解説】
【◆】【絶滅危惧品種・日本人】
【◆】【少子化問題と性への嫌悪感】
【◆】【ヒマラヤ桜と染井吉野・桜と毛虫】
【◆】【幸せの国・ブータン王国・・・日本人は幸せですか?】
【◆】【堀エモンと日本の転換期の考察】
【◆】【美しい国・日本への危惧】
【yahoo検索】【Google検索】
【◆】【宿命的矛盾(しゅくめいてきむじゅん)の考察】超最新版
【◆】【自転車走行レーンの整備拡充】
【◆】【サブプライムローン】
【◆】【規制緩和】
【◆】【逆説の食品偽装(内部告発)】
【◆】【バブル崩壊とその後の不況】
【◆】【単語選挙と読解力】
【◆】【ワーキングプア(働く貧困層)】
【◆】【「長寿医療制度」・後期高齢者医療制度(こうきこうれいしゃいりょうせいど)】
【◆】【物造り大国・日本の矛盾】
【◆】【限界集落問題】
【◆】【国民に負担を掛けない赤字国債の処理方法】
【◆】【ブランド神話への警鐘】
【◆】【外国との税率比較論のまやかし】
【◆】【木を見て森を見ず】
【◆】【ヒトラーの台頭した環境と現在の日本の類似点】
【◆】【隠し赤字の実体】
【◆】【官僚(役人)のアマーイ立場】
【◆】【官僚大国・日本から脱出する方法】
【◆】【官僚出身議員と二世・三世議員への危惧】
【◆】【何度もあったリセット】
【◆】【少子高齢化問題の具体策】
【◆】【NHK問題の考察】
【◆】【男女共同参画と少子化担当大臣のまやかし】
【◆】【若者の未来(ニート急増の影に)】
【◆】【ドキュメント中小企業倒産】
【◆】【一夫十一妻疑惑騒動?の考察】


【◆】【謎サイト・・・】・・・・・・・・・・・・・・
【◆】・・・【作品紹介】・・・・・・・・・・・・・・・・・
【◆】・・・【作者プロフィール紹介】・・・・・・・
【◆】休止中【怖い話し(はてな)】・・・・・・・


◆HP交遊録リスト◆



【*】キーボードの彼方には・・・私の愛する方々が居る
◆【*】過去の掲示板(1)

 

【以下ご案内】

是非御覧ください


小説の案内は下記のリストをごらん下さい。


【作品名をクリック!クリック!】


♥♥無償で読める
◆◆◆◆◆◆◆◆ 未来狂冗談の小説リスト♥♥♥♥


【未来狂冗談の作品リスト】


【*】短編人生小説 (4)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

裁判員制度シュミレーション

凌 虐 の 裁 き

(りょうぎゃくのさばき)


未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。


【*】短編人生小説 (3)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

短編小説(1)

「黄昏の日常」

◆ 我にしてこの妻あり◆


未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

【*】女性向短編小説 (1)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

短編小説(1)

「アイドルを探せ」

◆青い頃…秋から冬へ◆


未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

【*】社会派短編小説(2)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

社会派短編小説(2)

「生き様の詩(うた)」

◆楢山が見える◆


未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ショート・ストーリーです。よろしかったら、お読みください。

◆HP上 非公式プロモート・ウエブサイト公開作品紹介◆

【小説・現代インターネット奇談 第一弾】


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「小説・現代インターネット奇談」
【電脳妖姫伝記】

【*】◆ 和やかな陵辱◆


(なごやかなりょうじょく)


未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


【小説・現代インターネット奇談 第二弾】

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


戦 後 大 戦 伝 記

◆ 夢と現の狭間に有りて◆

(ゆめとうつつのはざまにありて) 完 全 版◆


未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「あえて、暴論」

ジョウダンの発想

◆冗談 日本に提言する◆

未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

◆メルマガサイト◆
冗談 日本に提言する・・・(来るべき未来に)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 冗談の発想が詰まった内容です!
ぜひぜひ読んで、感想をお聞かせ下さい。
異論・反論も大歓迎!!

====(日本史異聞シリーズ)第六作====
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「小説・怒りの空想平成維新」

◆たったひとりのクーデター◆

未来狂 冗談 作

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

◆メルマガサイト◆
{「たったひとりのクーデター}・・・・・・・・(現代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 特に経営者の方には目からウロコの内容です。
小説としてもおもしろく、実現できれば
不況は本当に終わります。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

非日常は刺激的

 愛の形ちは、プラトニックにいやらしく

◆仮面の裏側◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
仮面の裏側・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(現代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 人の心って複雑ですね。
とくに男女の恋愛に関しては・・・
ちょっとHでせつない、現代のプラトニックラブストーリー。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

非日常は刺激的

 

◆仮面の裏側外伝◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆{短編集 仮面の裏側・外伝}・・・・・・・・(現代)

◆ウエブサイト◆「仮面の裏側外伝」

====(日本史異聞シリーズ)第一作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

東九州連続怪死事件・事件は時空を超えて

◆八月のスサノウ伝説◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
八月のスサノウ伝説・・・・・・・・・(神話時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 東九州で起きた連続怪死事件。
そして現代に甦るスサノウの命、
時空を超えたメッセージとは・・・

====(日本史異聞シリーズ)第五作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

「権力の落とし穴」

本能寺の変の謎・明智光秀はかく戦えり

◆侮り(あなどり)◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
侮り(あなどり)・・・・・・・(戦国〜江戸時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 天才信長とその最高の理解者、明智光秀。
だが自らを神と言い放つ信長は
「侮り」の中で光秀を失ってしまっていた・・・

====(日本史異聞シリーズ)第四作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

南北朝秘話・切なからず、や、思春期

◆茂夫の神隠し物語◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
茂夫の神隠し・・・・・・・・・(室町南北朝時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 誰もが通り過ぎる思春期、
茂夫の頭の中はHなことでいっぱい。
そんな茂夫が迷宮へ迷い込んでく・・・

====(日本史異聞シリーズ)第三作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

鎌倉伝説

非道の権力者・頼朝の妻

◆鬼嫁・尼将軍◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
鬼嫁 尼将軍・・・・・・・・・・(平安、鎌倉時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 今は昔の鎌倉時代、
歴史上他に類を見ない「鬼嫁」が存在した。
その目的は、権力奪取である。

====(日本史異聞シリーズ)第二作====
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

うその中の真実・飛鳥時代へのなぞ

◆倭(わ)の国は遥かなり◆

未来狂 冗談 作

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆メルマガサイト◆
倭の国は遥かなり ・・・・・・・・・・・(飛鳥時代)

◇◆◇メルマガ・サンプル版◇◆◇ 韓流ブームの原点がここに・・
今、解き明かされる「二千年前の遥か昔」、
呼び起こされる同胞の血

============================================================================
◆作者 【未来狂冗談(ミラクル ジョウダン)ホームページ紹介 】

◆HPトップ頁(冗談HP)にに飛ぶ。

============================================================================

冗談の部屋【検索】または未来狂冗談【検索】でも

このホームページには入れます。

未来狂冗談(ミラクルジョウダン)の

冗 談 小 書 店

【この作品群は著述業未来狂冗談(ミラクルジョウダン)の著作品です。】

公開はしていますが、
著作権はあくまでも作者にありますので、作者の了解無く
本作を引用等しないで下さい。
もし違法行為を発見した場合いは、法的手段に訴えます。
なお本作に登場する組織、団体、人物キャラクター等は創作であり、
実在の人物を描いた物では無い事をお断り申し上げます。

作 品 一 覧

作品( 無償公開中)無償公開中購入
(18禁)夜鳴く蝉・葉月 作品をを見る

作品( 無償連載中)無償公開中購入
(18禁)蒼い危険な賭け・京香 作品を見る

作品( 無償連載中 )無償公開中購入
(18禁)仮面の裏側・ナナ 作品を見る

作品 短期無償公開短期無償公開中購入
(一般作)夢と現の狭間に有りて 作品を見る

作     品サンプル購入
(一般作)冗談 日本に提言する サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)八月のスサノウ伝説 サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)倭の国は遥かなり サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)鬼 嫁 尼 将 軍 サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)茂夫の神隠し物語 サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)  侮 り (あなどり)    サンプルを見る

作     品サンプル購入
(一般作)たったひとりのクーデター サンプルを見る

作     品サンプル購入
◆執筆中 サンプルを見る

作     品サンプル購入
◆執筆中 サンプルを見る

作     品サンプル購入
◆執筆中 サンプルを見る

============================================================================
============================================================================






この文章は修了です。
















































貴方は、冗談(ジョーク)を深く考えた事があるだろうか?
冗談(ジョーク)には「軽口」とは違う、もっと重く深い意味が密かに潜んで居る事も多いのである。
【作者プロフィール】●未来狂 冗談(ミラクル ジョウダン)本名・鈴 木 峰 晴
昭和二十三年、静岡市に生まれる。
県立静岡商業高等学校卒業、私立拓殖大学商学部貿易学科を卒業した後、実社会に船出。
従業員二十名足らず小企業に就職、その企業が三百名を超える地方中堅企業に育つ過程に身を置き、最終、常務取締役で退任。
その後、零細企業を起こし、現在に至る。
現在他家に嫁いだ娘二人に外孫三人、同居の愛妻が一人居るが、妾や愛人は居ない。

性別・男性 /生年・1948年/住所・静岡県東部在住
【メッセージ 】
ネット作家として文学・歴史・政治・宗教・教育・科学・性・脳などを研究し小説やエッセ、そしてブログでコラムなど書いています。
☆ペンネーム未来狂冗談(Miracljoudan)の由来は、「悪い未来に成った事は冗談ではな無い」と思う気持ちからで、けして「冗談に付けたのではない」つもりです。念のため・・・。
また、「冗談」とかざしたペンネームの真意は、作品により政治や信仰・占術、歴史に対する批評及び性描写に、タブーを恐れない過激な表現を用いる事がある為、利害関係者との余分な論争を避ける為です。




































あなたは、人目の訪問者です。


作者本名・鈴木峰晴